沿革

江戸末期

 

 

 

明治34年

 

 

大正元年

 

昭和16年

 

 

 昭和54年

 

平成元年

 

 

令和2年

初代 小平

大田原大久保にて足袋商を営む。

足袋、手甲、脚絆の仕立て販売を手掛ける。

 

四代目 直次

大田原町荒町(現在の地)に店を構える

 

屋号を岡屋とし足袋及び仕立業とする

 

六代目 直一

足袋のほかに作業服一般の販売を開始する。

 

創立150周年で商工会議所から表彰される。

 

七代目 惣一郎

各事業所の名入作業服に力を入れる。

 

岡屋本店(株)設立

愼一郎を八代目社長とする。

大正中期

現在